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Fonty
Fonty « Cœur d’Angora » アンゴラ(ウサギ)ウール
Fonty « Cœur d’Angora » アンゴラ(ウサギ)ウール
通常価格
€16,50
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セール価格
€16,50
税抜き価格(CGI第293B条により当店は非課税です)
「パリジェンヌの編みもの」(文化出版局)に掲載されている1玉でできる「アンゴラウサギの極軽ふわふわベレー風ニット帽」(P.10)に使用したフランス製アンゴラウサギの毛糸です。
とても軽くて、やさしい肌触り。ピンピンと細やかに覆う柔らかな細い毛が独自のニュアンスを出しています。
フランスの伝統的な方法で大切に育てられたアンゴラのウサギから梳きとった毛を使用。ベージックでありながらフランスらしい美しい色を揃えました。
※ 「パリジェンヌ〜」掲載のリストバンド用アンゴラ糸をお探しの方へ。Anny Blattが2019年に廃業したため使用糸が手に入らなくなりましたが、Fonty製のこちらで代替していただけると思います。
数量
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COMPOSITION
80% フランス産アンゴラ、20% メリノウール
QUANTITY
25g / 108m
WEIGHT
DK (200-250m/100g),
Aran (200–280 m / 100 g),
Worsted (150-200m/100g)
NEEDLE SIZE
4.0 mm,
4.5 mm
GAUGE
25目 × 32段
CARE
<手洗いのみ ― 軽くふわふわした糸向け>
手洗い(最高水温30℃)。アイロンは最高110℃まで。
強い脱水は避け、平干しをおすすめします。
※ポイント:タオルで挟んでやさしく水分を取り除くと乾きやすくなり、濡れているうちに軽く形を整えることで伸びを防げます。
手洗い(最高水温30℃)。アイロンは最高110℃まで。
強い脱水は避け、平干しをおすすめします。
※ポイント:タオルで挟んでやさしく水分を取り除くと乾きやすくなり、濡れているうちに軽く形を整えることで伸びを防げます。
MAKER
<Fonty >
Fonty(フォンティ)は1880年に創業したフランスの紡績会社です。独立企業としての体制を維持し、現在もフランス国内で製造を行っています。 フランス国内で稼働する数少ない伝統的な紡績工場の一つであり、その技術の継続性が評価され、フランス政府より「EPV(無形文化遺産企業ラベル:Entreprise du Patrimoine Vivant)」を授与されています。
Fonty(フォンティ)は1880年に創業したフランスの紡績会社です。独立企業としての体制を維持し、現在もフランス国内で製造を行っています。 フランス国内で稼働する数少ない伝統的な紡績工場の一つであり、その技術の継続性が評価され、フランス政府より「EPV(無形文化遺産企業ラベル:Entreprise du Patrimoine Vivant)」を授与されています。
DETAILS
「フランス・アンゴラ憲章」を遵守する国内牧場で大切に育てられた、アンゴララビットの繊細な毛を使用。そこにしなやかなメリノウールをあわせたブレンド糸です。
空気を含んだふんわり軽い紡毛(カード)仕立てで、素材本来の軽さと、上品でとろけるような風合いが引き出されています。手になじむ心地よい編みやすさも、老舗Fonty社の伝統技術によるもの。軽やかでエレガントな作品作りにふさわしい、上質な仕上がりです。
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